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30歳を越えたら「ハリ」をしっかり出せば老けない!Part②

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30歳を越えたら「ハリ」をしっかり出せば老けない!Part②

 

 

 

 

肌の”ハリ”はどうやって作るのか?

現在は、肌のハリを演出するために、ハリがたくさんあるかのように見せる”ツヤ肌メイク”大流行”しています。それはやはりみなさん”ハリ”があるように見えると若々しくできることをわかっているからですよね。

逆に言えば、肌のハリがなく、目元にシワがある、肌にゴルゴ線やほうれい線など、ハリを失うことで出てくる症状があることで老けて見えてしまうということです。

では”ハリ”はどうやって作れば良いのでしょうか?35際以降から始めるオトナ女子の美肌”ハリ”対策をスキンケアからのアプローチで見ていきます。

 

オトナ女子はとにかく保湿!保湿!保湿!

ある程度の年齢以降になると、加齢に伴い肌に小さなシワやたるみ、フェイスラインがぼやける、シミや肝斑などができるようになります。これは肌の中の大きく水分量が大きく関わっています。赤ちゃんはとっても肌が綺麗で、肌質がぷるぷるとしていますよね?これは赤ちゃんの肌はほとんどが水分でできているからなのです。

30代からは、肌ののハリを回復させる方法として行うのは、まずはしっかりと表面の汚れを落としきることと、とにかくひたすら保湿です!保湿が全てと言って良いくらい、保湿は肌のハリに大きく関わってきます。

オトナ女子のスキンケアはもはや”保湿ケア”です。それは単に簡単な保湿ケアではなく、30代からの大人にハリをもたらすのは、十分すぎるほどの水分量と、しっかり中身のある濃密な保湿が重要になってきます。

30代後半に入ると体も肌も大きく変化をするようになりますが、これからの10年、先を見据えて、しっかり美容ケアをして対策をし、それを維持するための必要な投資することで、本当に美容にも危機感を感じるような50代や60代になった時に、周りの同年代の人たちよりかなり若い、美肌でハリのある状態キープしやすくなります。

 

 

オトナ女子の保湿ケアのやり方

◆化粧水(水分)

ハリを無くさないように維持するため、また、少し失ってしまったハリを取り戻すためには、自分に合った化粧水を、惜しむことなくたっぷりバシャバシャ使うことがポイントです。

高級化粧品ブランドの高級化粧水ではなく、最近はやりのコストパフォーマンスのよい、たくさん入った化粧水を利用でも良いので、とにかく浴びるほど化粧水を肌に入れ込むことが、質の良い高保湿を叶えるポイントになります。

化粧水は今はプチプラのものからデパコスやエステ製品のものまでありとあらゆる化粧水が各スキンケアブランドやメーカー各社からたくさん出ています。

高級ブランドのものももちろん良いのですが、バシャバシャ使う方が良いので、お値段が木になる方はプチプラのものでも構いません。スキンケアが楽しくなるような、香りでもデザインでも、とにかく自分にとって気分が上がるものがおすすめです。

潤いのあるハリにするには、とにかくたくさんの水分量を肌に入れ込むことがポイントです。まずはクレンジングや洗顔をした綺麗な皮膚に化粧水を十分に与えていきます。やり過ぎかなと思うくらいで大丈夫です!

コットンでたたくように入れることはしないで、手のひらに化粧水をとり、手の平の温度で顔全体へと染み込ませることを、数回繰り返していきましょう。

1回だけで化粧水が染み込むことはなく、水分量が下がる特に40代は、化粧水をたっぷり使って水分をひたすら入れ続けましょう。

 

◆美容液(美容成分)

化粧水の後には美容液を浸透させますが、この時のポイントが”家庭用の美顔器”を使用することです!なぜなら美容成分の分子はサイズが大きいので、そのままでは肌の中に染み込みにくく、浸透しにくいのです。

ですから家庭用美顔器を使うことで、有効な美容成分を、手で入れるよりもしっかり浸透をさせるために、毎日でも家庭用美顔器は利用をしたほうがいいでしょう。家庭用美顔器を使うのと使わないのでは、続けると圧倒的な違いが出てくるのです。

エステや美容外科などで多額のその時だけのケアや施術をするよりも、日々の地道なケアが圧倒的に効果的なことが研究結果でも証明されています。

もちろんエステや美容外科でのケアはスペシャルケアやご褒美として贅沢な気分は味わえますが、実は日々のお家でのケアがものを言うのです。

モテリフトには、1台で4役(EMS,バイブレーション,RF,LED)の機能が搭載されているので、家庭で美容外科で受ける背術のEMSやフォトRFなどの施術を自宅で行うことができます。美容液をしっかり浸透させながら、同時にリフトアップもできるのでおすすめです。エステや美容外科でかかる費用よりも格段に安く同じケアを毎日自宅でしっかりできるので1つあると便利ですよ。

◆フェイスパック・シートマスク(水分・美容成分)

美顔器とともにセットで使いたいのが、美容液を含んだ保湿効果のある、シートマスク・フェイスパックです!

パックは高価なものもありますが、ハリを取り戻すためには水分と美容成分が両方必要であり、安くてたくさんシートの入ったパックが、手軽に購入のできる時代です。

ドラッグストアでも大容量の、安価なシートパックを販売していますので、夜のケアでも朝のケアでも、毎日使って肌に美容成分をたっぷりと入れましょう。

シートマスクやフェイスパックが良いのは、ある程度の時間貼り続けておけることです。かかれてある使用時間な守りながら、なるべくかかれている時間いっぱいは貼ることでしっかり保湿と美容液ををしっかり肌に入れましょう。

◆乳液・クリーム(油分)

乳液で仕上げるのもいいですが、大人女子の肌にはしっとり、こっくりとしていて、美容成分も豊富に入っている美容クリームがいいでしょう。

これまでにたくさん肌に入れ込んだ水分と美容成分を油分である乳液やクリームで蓋をすることで、肌から水分や美容成分が蒸発することを防ぎます。乳液と美容クリームと、両方使うのもいい方法ですよ。

 

”ハリ”はたくさんの水分と美容成分で作りましょう

”ハリ”の具体的な作り方を今回はスキンケアからのアプローチで見ていきました。やはり目指すのは赤ちゃんのような水分が溢れるぷるぷるの美肌です!そのためにはオトナ女子はしっかり水分と美容成分を家庭用の進化した美顔器を使いながらしっかり肌に入れ込んでいきましょう。朝晩毎日続けて行けば肌は必ず応えてくれますよ!

しかしハリを作り出すには、スキンケアからのアプローチだけじゃなく、様々な要因も関係しています。次回は別の面からハリケアのアプローチを見ていきましょう。

 

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